すきなものリスト

アクセスカウンタ

zoom RSS 0618-0619 MARS初日舞台あいさつ行ってきた

<<   作成日時 : 2016/06/20 00:14   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

5月、「TAKE FIVE2」にはまり、余韻に浸り・・・あ、次は映画「MARS」かぁ〜と思い出したころには、

すでに試写会も始まってきて・・・

忙しかったよねー。ご本人も、わたしたちファンも


大阪・名古屋での試写会に申し込むことをあきらめ、完成試写会も試写イベントも落選し。。。

初日舞台あいさつに行くことを夢見ながら、耐えた日々でした。


初日チケットのエントリーに快くご協力していただいた方々、いつも本当にありがとうございます。

皆様に支えられながら、結果、今回は自分名義だけが当選するというオチでした

それも、2日間とも自分の名義で当選という・・・チケットぴあには信じられないシステムがありましたwww


そんなわけで・・・

6月18日はTOHOシネマズ川崎12:40回終了後の舞台挨拶を見ることができました。
画像


まずは、本編を鑑賞。

もちろん、初見だったんですが、出だしから太輔のアップをドーンと見れて、もう引き込まれますよね。

テレビドラマ版のリフレインが必要なので、場面的にも多い感じもしましたが、映画版では登場人物それぞれの役割が

はっきりとしてよくわかるところがよかったです。

零、牧生、キラだけではく、晴美、タツヤの存在感がアップしていたし、バイク屋さんや学校の友達、先生、

絡んできた不良たちまで、、、、

登場する人みんなが、くっきりと画面から伝わってきた気がしました。


きれいさにこだわったというラブシーンも、ほんとにきれいだったそれしかない。


終盤の追い込みに、なんとなく流れがわかりつつも「あっ!」って声がでてしまうほど驚いたり、ショックうけたり、

でも、最後は安心したり。。。


たくさんの思いがぎっちり詰め込まれた映画でした。



この日の登壇は、藤ヶ谷くん、窪田くん、まりえちゃん、紘菜ちゃん、稲葉くんの5人。

紘菜ちゃんは風邪をひいたのか、声がかすれてあまり出ないことを謝っていました。

その分、通訳をしたり、太輔からのむちゃぶりに応えていたのが、稲葉くん。

終了後の挨拶で取材も入っていないということもあり、すぐに質問タイムになりました。

わたしも手を挙げたんですが〜・・・・一列前の通路側の人が指され、稲葉くんが来てマイクを向けてくれました。

(やっぱり役者さん。すっごいきれいなお顔でしたわ)

その人の質問は「横尾くんと窪田くんどっちが好きですか?」でした。

昨日も、仕事で横尾君もメンバーも一緒だったそうですが、信じあってる愛があるから大丈夫とのことでしたwww

窪田くんは自由人で、いちいち太輔が面倒を見ている感じ。

まりえちゃんは、おとなしかったなー。もっとお話してくれていいのにね。

最後、紘菜ちゃんがSNSに感想を書いてほしい、そうしたら自分たちも見れるからということを言っていて、

それにまりえちゃんも同意していましたが、その後、

太輔「ジャニーズは一切やってませんから、見れないと思いますけど」

真面目だからね〜。

とても楽しい舞台挨拶でした。



そして翌日、6月19日はTOHOシネマズ六本木10:45の回

画像

そうそう、昨日、パンフレットとタオルとキューピー人形とヘアゴムを買いました。(グッズ)

昨日の川崎は大きな駅で、人もいっぱいいて、便利だけど大賑わいって感じでした。

今日の六本木は、、、これまた都会の中の緑というか。。。いいところですよね〜


舞台挨拶の司会は、昨日に引き荘口彰久さん。昔、よくラジオ聞いててそのときから好きですー!

画像


今回の登壇は、藤ヶ谷くんと窪田くんの2名(窪ケ谷ね)

昨日より前方の席だったし、双眼鏡も新しくしたので、よーっく見てきました♪

太輔は、ライトグレーの夏らしい爽やかなスーツ。白いシャツ、蝶ネクタイはあみあみになってた。

黒い靴がピカピカでかっこいい。ヘアスタイルもばっちりきまってました。とにかく、美しい。。。。


太輔「この二人でやる機会はあまりないんですが、おれらしゃるべるとめっちゃおもしろいんで!」

この日も最初から、ご機嫌な発言でした。

窪田くん「ポンコツ、窪田正孝です。以上!」

・・・で、あいさつを終わらせようとしていました。


そこで、司会の荘口さんから、エンドロールの間、窪田くんが扉にぴたっとくっついてGravityを歌っていたと報告あり。

そのままの勢いで、ドアをでようとしたら鍵がかかっていてでられなかったとのこと。

太輔「マサの横にいると、(自分の)ポンコツ加減がわからないから。」

。。。と、自分でもポンコツを自覚している発言あり。


その後、さっそく質問タイムへ。

まずは、ラブシーンについて、どんな思いでやっていたか?

そこでは、ラブシーンのない窪田くんんが当然のように語っていて、太輔につっこまれていました。


次にあてられたひとは自作のうちわをもっていたんですが、それをみて・・・

太輔「その、下手な絵、なに?」

質問者「・・・これ、藤ヶ谷くんが書いたやつです。」

太輔「え?俺の絵!?」

質問者「まるちゃんです。・・・ポポロの。。」

太輔「ああ、ポポロね。懐かし〜」

窪田くん「今日から、ポンコツのポンちゃんで!」


これ、盛り上がりました。

質問の内容はちょっとはっきりしなかったんですが、それに対しても明るく、時には自分の絵をネタにしながら

楽しく返答する太輔と窪田くんでした。



台湾からきたという人もいて、日本語で涙の演技について質問をしていました。

太輔「台湾。あ、旅費は出します!」

といいつつ、窪田くんを指さして言っていました。


最後の牧生の涙について

窪田くん「零とキラが去った後の涙、あんまり自分ではきづかなかったんですよね。あれは埃がすごかった!」

太輔「うん、あそこすごい埃だったよねー」

窪田くん「埃だし、風くるし・・・」

照れ隠しなのかしらwww?


太輔の涙のシーンについては

太輔「キラのカミングアウトのあとのシーン、すごい泣いて、両方から鼻水でて…だめなら言ってくれるからやり直せばいいやと。

それで、朝10時ごろに試写で初めて見て、オイ!!って感じ」

・・・映ってないよねwww

太輔「ふだん泣いたりしないから自分の泣き顔って…晴美とのシーンでも子供っぽいなーって思って。

CMスポットでも流れてたでしょ?あ、俺ってこんな顔して泣くんだーって思ったり…」

いやいや、その泣き顔がいいんですよ♪


他にも、殴り合いのシーンで、決まったな!と思うところを教えてほしいという質問があり、

窪田くん「僕は殴られてばかりだったし・・・フルボッコですよ!」

そんななかでも、キラにナイフを向ける際、一瞬でナイフを逆手に持ち返ることができたのが、決めだったとのこと。

窪田くん「あれは、カメラの位置とかあるから、意外と大変なんですよ」

っと撮影方法についても話してくれました。定位置に手をもっていくときに、心臓の動きとともに手が震えるとか。。。


終始、にこやかで笑いもある舞台挨拶でした。ほんとに楽しかった!!



なんか、夢のような2日間でした


でもふと、明日仕事だー・・・と憂鬱になるのですが、すぐにアルバム発売もあるし、2週間後にはツアーも始まるし!


キスマイに元気もらってます



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
0618-0619 MARS初日舞台あいさつ行ってきた すきなものリスト/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる